happy entrance day.


なんしから入電。

至急カツ丼を口にしたいとのこと。

聞けば学校の入学式であったそうな。

第一声は「老けたね…」であった。

先生「できるだけたくさんの日本人の友達をつくって(ry

その直後、独りで帰路についていたようなのでこの昼食会は実に光栄である。


教科書をチェックしに本屋へ。

・豪雨 霧雨 にわか雨 雷雨 小雨 大雨

・満腹です。もう( 食べる )ません。

これは、大変だ…。

がんばれなんし。


青空も見えるなかなかの天気。

記念に向日葵を一輪贈った。



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